お店で「タンブル」「マルダマ」などとして取り扱っている石、通称「お守りストーン」。部屋に飾ってみたり、かばんに入れて持ち歩いてみるほかに出来る「おまじない」をご紹介します。
石を持つときには、新たな気持ちで持ち始めるため、お手入れをしてあげると良いでしょう。また、活用後には石もきっと疲れていると思いますので、ケアすることをお勧めします。
- 集中力を高めたい、考えがまとまらない時に
- 石を手にとって
じっと見つめる - 石を両手に持って一分間強く握り締める
陰陽のバランスをとる 
- イライラ・ストレスを少なくし
気持ち・心を落ち着かせたいとき - 石を握ったまま深く、ゆっくり深呼吸する
石を手のひらにのせ、転がしてみる
鼻から呼吸し、ゆっくりと吐きながら、
ストレスが消えるように…とイメージをする。
- ケンカした相手と仲直りしたい
- 石を右手で強く握り締める
ケンカした相手の顔を思い浮かべながら原因などを考え、
また、仲が良かったときのことを思い出しながら
石を握ると良いでしょう。
- 潜在能力・未知なる才能を開花させたい
- 石を首のうしろに置く(3分)
石をおへその下に当てる
(石を置いて、ぬくもりを感じてきたら)深く呼吸をし、
目を閉じて、自分の内面をイメージしてください。
光が見えてきたら、その光の力に包まれていくようなイメージをする。
- 不眠症や悪夢から逃れたい
- 枕元に石を置いて寝る
- 石をポーチに入れて持ち歩く
- 入れる物のカラーによって、印象や持つ意味が変わってくることがあります。
- 緑色
- 理解力をアップさせたい、家族との絆を深めたい色
- 赤色
- あいまいな関係を改善へ導くとされる色
- ベージュ
- 交友関係を広げる色
- 紺色
- 物事を建設的に進めていく色
- オレンジ色
- 明るく、不安を取り除く色
- 黒
- 意思を強くもつ意味の色(衝動買いをなくしたいときなどに)
- ピンク
- ファッションセンスを高める色
- 紫
- ピンチからの脱出の色


